イメージクラフト杜の風

デジタルサイネージ(Bright sign)のコンテンツ制作・オーサリング

 Bright Signは世界で最も使われているデジタルサイネージです。Linuxをベースにした独自OSを使っていることから堅牢性が高く、つけっぱなしにしていてもトラブルが少ない、起動・シャットダウンも電源のオンオフの操作だけでいいので 誰でも簡単に使えることから公共施設などでも多く採用されています。

Bright sign
Bright Signの使い方
1台+HDMIモニター 非インタラクティブなコンテンツを流しっぱなしにするのに最適です。スマホでコンテンツを切り替えたり、一部の文字を書き換えることができるようにもできます。
1台+タッチモニター パソコンでHPなどインタラクティブなコンテンツを見てもらうと、他社のページを開いたり不快なHPを開いたままにして逃げるなどのいたずらをされることがあります。BrightSignだと 自社のHPを含むインタラクティブコンテンツをパソコンやタブレットより安全に使ってもらえます。
2台+タッチモニター
  HDMIモニター
タッチモニターで映像コンテンツを選び、大型モニターで鑑賞することができます。ハードウェアはそのままにソフトウエアの書き換えでコンテンツの数を増やしたり減らしたりが柔軟にできます。
複数台+複数モニター 各モニターを同期させたり別々のコンテンツを流したりができます。使い方次第で様々なことが実現できます。

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